日常の保育を補う特別活動・・カリキュラムの中に入れています。
年中児と年長児が外部講師(茶道の先生)によるお茶のおけいこをしています。
茶道を通して、子どもたちが和敬清寂の心にふれ、相手を思いやる気持ち、礼儀を大切にする姿勢、落ち着いて行動する心を育んでいます。
そして、日本の伝統文化に親しみながら、豊かな感性と穏やかな心を養います。




外部講師による体操を取り入れ、安全に楽しみながら体を動かす経験を広げています。
子どもたちが体を動かす楽しさを感じながら、基本的な運動能力を育てます。
基本運動である跳ぶ・走る・伸ばすなどを跳び箱・ボール・マットなどを使い柔軟体操も取り入れながら身に付けていくことを目的とし、健康な心と身体を育てます。



